研究業績

出版物

著書・書籍

  1. 薬学総合演習-8大疾患対応、分野横断型症例解析-、pp.22、赤路健一、越前宏俊 監修、酒井良子、京都廣川書店(2024)

  2. 医薬品と医療の経済性、薬事法規・制度・倫理マニュアル改訂16版、pp. 178-190、亀井美和子、恩田光子、浦山隆雄、赤羽根秀宜 編集、南山堂(2023)

  3. 薬を扱うなら知っておきたい!薬剤経済はじめの一歩:赤沢 学、羊土社(2020)  ISBN 978-4758109444
  4. 薬学情報サイエンス:赤沢 学、京都廣川(2014)ISBN 978-4-906992-50-8


総説

  1. 関節リウマチ診療ガイドライン2024改訂、pp.212-219、一般社団法人日本リウマチ学会編集、酒井良子、診断と治療社(2024)

  2. 薬剤経済学について:赤沢 学、日本病院薬剤師会雑誌、55,911-914(2019)
  3. AMR対策の医療経済:赤沢 学、ファルマシア、55,131-133(2019)
  4. 特集:【薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの背景と方向性】薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの医療経済に与える影響:赤沢 学、臨床と微生物、44(4)、51-6(2017)

  5. 特集【薬局・薬剤師の地域展開-コミュニティ・ファーマシー】残薬と医薬品の適正利用支援プログラム-諸外国のブラウンバッグ運動から学ぶこと:赤沢 学、公衆衛生、81(11)、928-932(2017)

  6. 特集【くすりの値段を考える】薬剤師のフィールド研究における費用対効果評価:赤沢学、医薬品ジャーナル、53(12)、100-105(2017)

  7. 副作用情報を収集・活用する!日本における副作用情報の収集と活用の動き:赤沢 学、野村香織、月刊薬事、58、pp.31-8(2016)

  8. 内科医に求められる肺炎球菌ワクチン・ストラテジー 医療経済的視点から考えるワクチン効果:赤沢 学、日本内科学雑誌、104(11)、pp.2343-2350政策決定のためのワクチン経済評価:赤沢 学、社会保険旬報、2549,pp. 14-20 (2013)
  9. 抗うつ薬の医療経済評価:赤沢 学、日本精神科病院協会雑誌、31、pp.57-63 (2012)

  10. 特集 臨床で生かす薬剤経済学:赤沢 学、フォーミュラリー作成と薬剤経済学、月刊薬事、53、pp.175-181 (2011)